【社会人必見】TOEICスコアのレベル目安が知りたい!100点ごとに分けて、英語力と一般的な評価を紹介

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KATSU
この記事を書いた人
都内在住の30代会社員。TOEIC400点台から、一念発起して英語学習を続けた結果、現在はTOEIC最高915点。中学、高校、大学、社会人とずっと英語に苦手意識を持っていた自身の経験から、「英語が苦手だと感じている人に向けた情報発信」を目指しています!

この記事は、


KATSU

自分のTOEICスコアってどれくらいのレベルなんだろう?




と気になった方に向けて、TOEICスコアのレベル目安を100点ごとに分けてご紹介しています。




それぞれのTOEIC点数がどのような価値を持っているのかどの程度のレベルなのかどれくらいの時間勉強すれば点数をとることができるのかも合わせてお伝えしていきます。


この記事を書いている僕自身、最初はTOEIC400点台でしたが、日々2時間半の勉強を長期間コツコツと続け、これまで最高で915点を取得しました。




そんな僕自身の経験も交えながら、TOEICスコアを上げるむずかしさなどもご紹介できればと思います!


この記事におけるTOEICスコアは、TOEIC Listnening & Reading TEST(TOEIC L&R)のスコアとして表現しています。

目次

TOEICスコアと英検レベルの関係性

TOEICの用紙に書き込む人

早速ですが、TOEICスコアの評価と英検だと大体どの級に近い英語力なのか、を表でまとめてみました。

スクロールできます
TOEICスコア英検レベル評価
300点〜5級英語学習初級者、初受験でクリアできるレベル
400点〜4級・3級中学で学習する基礎英語で十分クリアできるレベル
500点〜準2級・2級高校卒業レベルの英語力を有していると評価されるレベル
600点〜2級2021年度のTOEIC全受験者の平均点が611点。採用時に必要とされるレベル
700点〜2級・準1級730点は海外出張で必要とされるレベル
800点〜準1級転職で有利に働く。「英語が得意」と評価されるレベル
900点〜1級外資系企業への転職で必要・評価されるレベル




TOEICスコアと英検レベルの関係性については、文部科学省の「英語の資格・検定試験に関する基礎資料」を参考にしています。


  • TOEIC550点以上が英検2級レベル
  • TOEIC785点以上が英検準1級レベル
  • TOEIC945点以上が英検1級




とされています。


ただ、僕の感覚も含めて厳密に評価すると、英検にはライティングやスピーキングもあるので、単純にイコール評価はできません。


あくまでざっくりとした目安として捉えていただければと思います。

TOEICスコアの平均点と受験者の点数分布

矢印が伸びているイメージ

ではTOEICスコアの平均点と受験者の点数分布はどのようになっているのでしょうか?


TOEIC試験を運営する「一般財団法人国際ビジネスコミュニケーション協会」のデータによると、2021年度の平均スコアは611点。


公式ホームページに掲載されている分布表をみると、595点〜645点をとっている人が一番多く、10.7%を占めていました。


当然ですがスコアが上がるごとに割合は減っていき、

  • 645〜695点は全体の10.3%
  • 695〜745点は全体の9.3%
  • 745〜795点は全体の8.1%
  • 795〜845点は全体の6.8%
  • 845〜895点は全体の4.9%
  • 895点〜は全体の4.2%

という分布でした。

つまり、ざっくり分類すると、

  • 600点以上であれば大体上位50%
  • 700点以上であれば、大体上位30%
  • 800点以上であれば、大体上位15%
  • 900点以上であれば、大体上位5%

というイメージを持っていただくのがいいのかなと思います!

TOEICの点数別、レベルの目安と評価

タブレットで何かを確認する人

ではそれぞれのTOEICの点数がどれくらいの英語力のレベルなのか、僕自身の経験も交えて、一般的な評価とともにご紹介していきます。


〜TOEIC400点未満

まずTOEICスコアで400点に達していない場合ですが、以下のレベルに該当すると考えています。

スクロールできます
英検ならこのレベル5級
英単語数の目安〜2500語
英語の理解度聞き取れない単語や意味がわからない単語がまだまだある。
日常会話はまだむずかしいレベル
社会人としての評価新卒採用社員に期待する水準(平均545点前後)に達していない。
中途採用社員に期待する水準(平均620点前後)に達していない。

まだTOEICスコアが400点に達していない!という方は、まずは基礎英語の学習を徹底しましょう。


中学生で習った英単語の復習、英文法の学習など基本的な「英語」の勉強を進めることをおすすめします。

TOEIC400点〜495点

次にTOEICスコアで400点以上500点未満の方の場合、以下のレベルに該当すると考えています。


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英検ならこのレベル4級〜3級
英単語数の目安2500〜3000語
英語の理解度400点未満と同様、TOEICレベルの英単語について、聞き取れない英単語や意味がわからない単語がまだ多い。
英文法でも理解が不足している可能性が高い
社会人としての評価新卒採用社員に期待する水準(平均545点前後)に達していない。
中途採用社員に期待する水準(平均620点前後)に達していない。




TOEICスコア400点未満の方と同様、TOEICスコアが500点未満という方もまだまだ基礎英語力が足りていない可能性があります。


中学、高校で習った英単語の暗記をどんどん進めましょう!英単語の浸透が進んだら、基礎的な英文法もきちんと理解を進めていくことをおすすめします。


僕自身、TOEICスコアが400点台だった頃を思い出すと、やはり全然基礎を理解できていなかったなと感じます。


恥ずかしながら、英文法の問題も基本的に適当に感覚で解いていましたし、英語のルール(SVC、SVOCのような基本的な文章構造)がわかっていませんでした。


過去の僕と同じレベル感だよという方には、まず英文法については、「覚えやすい順番で【7日間】学び直し中学英語」などのわかりやすい教材を使っていちから勉強することをおすすめします。

TOEIC500点〜595点

このランクはちょうどTOEICスコアの平均前後と言えるレベルではないかと思います。TOEICスコア500点以上600点未満の場合、以下のようなイメージです。


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英検ならこのレベル準2級〜2級
英単語数の目安3000〜3500語
英語の理解度個別の英単語は聞き取れるが、聞き取れたとしても意味がわからない単語がまだある。
日常会話の聞き取りは簡単な会話であれば可能
社会人としての評価新卒採用社員に期待する水準(平均545点前後)に達しているが、中途採用社員に期待する水準(平均620点前後)に達していない。
転職活動のときにアピールできるレベルではない。

TOEICスコア500点未満のときに比べると、基礎英語力はあると言えるのが、このスコアに該当する方々ではないかと思います。


おそらく基本的な文法の理解や、英単語を習得できているはず。


僕自身が500点台だった頃を思い出すと、高校卒業レベルの英語力はあるという自負はあるものの、まだまだTOEIC対策が十分ではなかったなという記憶があります。


現在500点台という方は、英単語の学習にどのような教材を使っていますか?


もしひとまずTOEICスコアを集中して700点くらいまで伸ばしたいということであれば、英単語教材の「金フレーズ」中心に徹底的に英語のインプットを重ねることをおすすめします。


金フレーズの説明は割愛しますが、簡単にご紹介するとTOEIC対策に特化した単語帳です。


TOEICに出る単語だけをレベル別(600点、730点、860点、990点)にまとめられたものなので、それぞれ自分のレベルに合わせて勉強できます。

金フレーズを使った勉強法は別の記事でもご紹介しているのでぜひ参考にしてみてください。

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TOEIC600点〜695点

TOEICスコアで600点以上700点未満の場合、以下のレベルに該当しているのではないでしょうか?


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英検ならこのレベル2級
英単語数の目安3500〜5000語
英語の理解度ある程度の会話レベルであればスムーズに聞き取ることができ、英文を読み解く能力もある。
ただ、会話スピードが早かったり、英単語レベルが高かったりすると、意味をすべて把握できないときがある。
社会人としての評価中途採用社員に期待する水準(平均620点前後)に達しており、一定レベルの英語力はあると判断されるレベル。
ただ、700点に達していないので英語が得意という評価はされない。




TOEICスコア600点未満のときに比べると、一定の英語力があると言えるのがこのスコアに該当する方々です。


僕自身が600点台だった頃を思い出すと結構自分でも英文を聞いたり、読んだりすることがスムーズにできるようになった感覚がありました。


ただ、まだ十分なリスニング力とリーディング力、文法力があるとは言えないレベルかもしれません。


スピーキングという意味では、「英会話ができる」というレベルに達している人はほとんどいないはずです。


まずは徹底的にインプットを重ねて、徐々にアウトプットの機会を増やしていくといいかもしれません。

TOEIC700点〜795点

TOEICスコアで700点以上800点未満の場合、このレベルは上位30%に入っています。詳細は以下のとおりです。


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英検ならこのレベル2級〜準1級
英単語数の目安5000〜7000語
英語の理解度聞き取ったり、読み取ったりできる英単語数は一定のレベルを超えており、日常生活を過ごすうえでわからない英単語は少ないレベル。
社会人としての評価中途採用社員に期待する水準(平均620点前後)は十分超えており、700点を超えていれば一般的に「ある程度、英語が得意」と言えるレベルにある。
ただ、「英会話が十分できる」、「転職が優位に進む」というレベルには至っていない。




TOEICスコア700点以上となると、英語能力が高いと言える状態だと思います。


僕自身が700点台を記録したときは、英語に対して苦手意識がほとんどなくなっていましたし、むしろ英語が好き、英語学習が楽しいと感じ始めていました。


ただ、スピーキングという意味では、「英会話ができる」というレベルに達している人はほとんどいないはずです。




まずは徹底的にインプットを重ねて、徐々にアウトプットの機会を増やしていくといいかもしれません。

TOEIC800点〜895点

TOEICスコアで800点以上900点未満の場合、以下のレベルに該当すると考えています。


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英検ならこのレベル準1級
英単語数の目安7000〜10000語
英語の理解度大学卒業レベルの英語力がある状態。
ビジネスシーンでも、問題ない程度に英文理解やリスニング面で英語が使える。
ただ、英会話力はTOEICスコアだけではわからず人による。
社会人としての評価企業にもよるが、転職のときにアピールできるレベル。
「英語が得意な人」という認定がされる。海外出張にも問題なく行ける。




TOEICスコアで800点超えている状態はかなり英語が得意だと言えるレベルではないでしょうか。


僕自身の経験でも初めて800点を超えたときは自分にかなり自信がもてるようになったことを覚えています。


転職時の履歴書にもしっかりと書いてアピールできるスコアだと思います。




特に700点台から800点台、そして800点台から900点台に上がるためには結構地道な勉強が必要なため、時間を要します。


そういった意味でも800点の壁を超えていることは相当な努力家だという証になるスコアです。

TOEIC900点〜990点

最後にTOEICスコアで900点以上の方のレベルです。


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英検ならこのレベル1級
英単語数の目安10000語〜
英語の理解度ビジネスシーンでも、高いレベルで英文理解やリスニング面で英語が使える。
ただ、英会話力はTOEICスコアだけではわからず人による。
理解できる英単語数もかなり多い。
社会人としての評価外資系企業への転職でアピールできるレベル。
「かなり英語ができる人」という認定がされる。
海外から顧客がきたときに頼りにされる。




レベル感でいえば、もう言うことなしの高いレベルだと言えるでしょう。


一般的にも相当英語ができるよね、と言われると思いますし、外資系企業への転職でもアピールできるスコアではないでしょうか。


個人的には900点を超えると、さらにレベルが細分化できるように感じています。


例えば、930点から950点にスコアを上げるのと、630点から650点にスコアを上げるのとでは、同じ20点ですが難易度が全然違います。


点数が高くなるにつれて、やはり取得する難易度も上がりますが、取得するための労力、時間もかなり必要になる印象です。

TOEICスコアを上げるのに必要な勉強時間の目安

積み上がった本

現在のあなたのTOEICスコアにもよりますが、目安としてTOEICの点数を100点伸ばすのに必要な時間は大体200〜300時間です。


例えば、もしあなたが今TOEIC500点なのであればTOEICスコアを600点まで伸ばすのに必要な時間は「200〜300時間」です。


さらに、500点から700点まで伸ばしたいということであれば、必要な勉強時間の目安は「400〜600時間」になってきます。毎日2時間やって、200〜300日勉強を続ける必要があるということですね。


ただ、一概に勉強時間だけでは測れない面もあります。


というのも、集中せずにダラダラと勉強した1時間と、しっかり集中して勉強した1時間では、当然勉強の質がちがうからです。


その点も念頭において、勉強時間は参考程度に考えるとよいかもしれません。

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ここからは勉強時間以外の部分、スコア別の勉強法について僕自身の体験談を交えてご紹介したいと思います。

TOEIC600点を超えるまでの勉強法

僕がTOEIC600点以下だったときにやっていた学習法は基本的に「英単語の暗記」「英文法の基礎理解」「英語長文を読む」「英語のポッドキャストやYouTubeを聞く」でした。


この時期はとにかく、「量」を意識していました。


少しでも英語に触れる、質は気にしないでたくさん英語を読んだり、聞いたり、声に出したりするようにしていました。


英単語はさきほど少しご紹介した「金フレーズ」を徹底的に覚えていました。

英文法は「覚えやすい順番で【7日間】学び直し中学英語」を使って基本的な部分を復習し、そのほかの時間で、英語のポッドキャストや映画に触れて、わからない英単語をこまめにメモして覚えるようにしていました。

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TOEIC700点を超えるまでの勉強法

700点台を超えるまでは、さきほどご紹介した勉強法を続けていた記憶があります。


僕自身の考えですが、TOEIC700点を超えるまではひたすらインプットを強化していました。


オンライン英会話や英会話教室といった英会話力の強化はTOEIC700点を超えたら進めようと割り切っていた面もあります。


この時期は「金フレ」をひたすら何周もして単語をほぼ完璧にマスターして、わからない英単語をなくすということを意識して勉強していました。

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TOEIC800点を超えるまでの勉強法

僕はTOEIC700点を超えてからオンライン英会話を始めました。


もともと僕の目標はTOEICのスコアを上げるというよりも、「5年後、海外で暮らすときに向けて、英語が話せるようになりたい」というものだったので、TOEIC的な英語を勉強はしつつ、アウトプットの英語学習を取り入れていました。


アウトプットの英語学習を取り入れたことで、よかった点はリスニング力が格段に上がったということ。


どういうことかというと、これまでは英語で聞いた内容を一度日本語に脳内で訳して理解していたのですが、オンライン英会話を通じて、自然と英語で聞いたものをそのまま英語で理解できるように徐々に変化していきました。


なので、もし700点台から800点台に上がらなくて悩んでいるという方は、一度TOEICスコアを気にせずに、「英語脳」をいかにつくるか、ということに集中してみてはいかがでしょうか。

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TOEIC900点を超えるまでの勉強法

僕自身、TOEICのスコアという点で一番苦労したのが、800点台から900点台に乗せることでした。


なかなか800点台から900点台を記録できず、伸び悩んでいた時期もありました。


900点台を取るのに重要なことは僕自身感じている点は、やはりTOEICの問題をたくさん解きまくったり、受けまくったりしてTOEICの問題を時間内に処理できる能力を高めることが大事ということです。


おそらく800点台半ばから後半のスコアが取れている人って、リスニングを2回聞いたり、ゆっくりTOEICの問題を解けばほとんど正解できる能力はあると思っていて、あとは問題を一回で聞き切る力があるか、解くスピードをいかに早められるか、という点が肝になっていると考えています。


なので、模試形式でもいいのでスピードを意識して、TOEICの問題形式をマスターして、しっかり時間内にすべて回答しきる力を高めることが900点突破の鍵になると感じます。

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まとめ

矢印が伸びる様子

いかがだったでしょうか?


ここまでTOEICスコアのレベル目安をそれぞれご紹介してきました。


僕自身もまだTOEICで満点をとったことがないので全然偉そうなことは言えないのですが、自分がTOEIC400点台だった経験もあるので、なかなかTOEICスコアが伸びない悩みも十分理解できます。


ぜひ今回ご紹介させていただいたレベル感や勉強方法を参考に、ご自身のTOEICスコアをさらにアップされることを祈念しています。


一緒に英語学習がんばりましょう!


最後までご覧いただき、ありがとうございました。

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